【別府校】夏の努力は、未来の自分を変える!「学習王決定戦」いよいよ最終決戦🔥
夏休みが終わり、昨日はほとんどの学校で始業式が行われました。
ところが――。
自習室は今日も満席です!
「夏休みが終わったから一休み」ではなく、早くも2学期に向けて机に向かう生徒たちの姿が見られました。
夏休みとともに走り続けてきた「学習王決定戦」も、いよいよ明日が最終日!👑
廊下に貼られたシートには、この夏、生徒たちが積み重ねてきた努力の証がびっしり。
その数を見ていると、「こんなに頑張ったんだ!」と驚かされます。

🏆 驚きの学習時間!200時間を超えた生徒も!
この夏、慶林館 別府校での授業や自習を合わせた学習時間が200時間を超えた生徒も多数!
中には、朝10時に来て夜10時まで集中して学習に取り組んだ生徒もいました。
授業を受けて、自習時間には授業のやり直しや学校の宿題に取り組む。
そんな毎日を過ごしていると、「あっという間に一日が終わっていた」と話してくれた生徒もいました。
「200時間」と聞くと、とても長い時間に感じるかもしれません。
でも、その一日一日の積み重ねを振り返ってみると、
「今日も頑張ろう」
「あと少しだけやろう」
という小さな努力の積み重ねが、200時間という大きな数字につながっています。
まさに、この夏の頑張りを数字で見ることができる瞬間です✨
⚽ 部活と勉強、どちらも最後までやり切った中1・中2生!
そして、この夏頑張ったのは受験生だけではありません。
中学1・2年生の中にも、ほぼ毎日のように塾に来て学習を続けた生徒がいます。
中には、
「部活動を終える → 慶林館へ来る → 自習する → 授業を受ける」
という流れを毎日のように続けた生徒もいました。
部活動で疲れている日もあったはずです。
それでも最後まで学習を続けられたことは、この夏の大きな成長です💪

📈 夏の努力は、少しずつ「結果」に変わっています!
そして嬉しいことに、この夏、授業と自習の両方に最後まで取り組んだ生徒の中には、
8月に行われた大分県合同模試でも、夏の学習の成果を実感できた人がたくさんいました!
夏期講習の授業で「分からなかったこと」を「分かる」に変え
授業後の自習で繰り返し問題に取り組む。
その積み重ねによって、少しずつ「できる問題」が増えていきました。
「苦手だった関数が先生と何度も練習してできるようになった!」
「模試で以前よりもめっちゃできた感覚がある!」
「知らないテクニックを先生にたくさん教えてもらって勉強が楽しくなった!」
「模試で過去最高点がとれた!」
「志望校への判定が上がった!」
「こんなに勉強できた自分にびっくりした!」
など、こうした変化の一つひとつが、この夏の努力が無駄ではなかったことを教えてくれます。
🌱 大切なのは、この夏の努力を「2学期」につなげること
長い夏休みを終え、いよいよ2学期がスタートしました。
でも、この夏に身につけた学習習慣を、ここで終わらせてしまってはもったいありません。
朝から机に向かったこと。
授業でできなかった問題をできるまで先生と一緒に取り組んだこと。
部活動のあとにも塾に来たこと。
分からない問題から逃げずに取り組んだこと。
200時間を超える学習時間を積み重ねたこと。
その一つひとつを、これからの2学期につなげていくことが大切です。
「夏休みに頑張れた自分」を、2学期の自分の当たり前にする。
それが、次のテストや入試に向けた大きな力になります。
「学習王決定戦」は明日で終了します👑
最後の最後まで、誰が学習王の座を勝ち取るのか――。
別府校の夏、最終決戦です🔥
そして、夏の次は2学期。
ここからも一緒に頑張っていきましょう!





