【中学部】理科・社会は夏からの対策で差がつく!慶林館の理科・社会特訓講座とは?
受験生の皆さん!理科や社会ってどのように勉強していますか?
理科や社会を『暗記すればいいだけ』の後回し科目だと思っていませんか?
もしそう思っているなら、今すぐその認識を変えてください。
令和8年度入試、理科の平均点は26.4点、社会の平均点は32.3点、
知識の暗記だけでは太刀打ちできない計算問題、あるいは記述・データ問題が多く出題され、多くの受験生が苦戦しました。
つまり、理科・社会は『後回しにする科目』ではなく、
『今すぐ対策を始めることで、周りに圧倒的な差をつけられる大逆転科目』なんです。
だからこそ、慶林館では中3受験生対象の『理科・社会特訓講座』に並々ならぬ情熱を注いでいます。
今年の入試の当日も、教室に来てくれた生徒たちが、
『理社特訓でやった問題でたよ!』
『これ直前にやった問題がそのまま出てでびっくりした!』
と興奮した様子で報告してくれました。
こうした声が毎年聞かれるのも、慶林館が大分県の入試傾向を徹底的に分析し
授業内容や教材に反映しているからです。
市総体終了後の基礎力完成を目指す理科・社会特訓講座 第1タームを皮切りに、
9月からは実戦問題演習へと移っていく第2ターム、第3タームを、
1月からは入試本番で高得点を取ることを目的に第4タームを実施します。
理科・社会特訓講座 第1タームでは、まず1・2年範囲の重要用語を反復練習し、知識の充実を図ります。
もちろん、ただ暗記させるだけではありません。
入試によく出る語句や用語の覚え方のテクニックも合わせて伝えていきます。
また授業の際に覚えているかどうかテストをして、
合格するまで徹底的に付き添います。
周りの受験生と切磋琢磨しつつ、
自らどんどん取り組めるようになっていくのも理科・社会特訓講座の良いところです。
下の画像からも、
『絶対に理科・社会をもっとできるようになる!』
『他の受験生には負けたくない!』
そんな意気込みが伝わってくると思います。
理科と社会はまだまだ伸ばせる!
今からの努力がきっと入試本番の大きな自信につながるはずです!







